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  • 2020/11/24
    愛知製鋼(株)林田幸一郎様による特別講義を実施しました。

    4年次開講科目である「金属材料学1」の一環で,令和2年11月20日(金)に愛知製鋼株式会社 林田幸一郎様による特別講義「鉄の魅力と社会への貢献について」が遠隔授業の形式で実施されました。

    また,同社の溝端明様が来校され,遠隔授業の支援や製品説明が行われました。動画を交えながら,鉄鋼の基礎から応⽤までをわかりやすく解説されました。

    学生には“鉄の⼤切さやおもしろさ”と「製造業」を理解する貴重な機会になったようです。

  • 2020/11/06
    卒業生の活躍第3弾更新しました!これからの仕事の目標が紹介されています。

    第三段は久留米ガス株式会社 川内咲蘭様です.

    2019年度に入社されてから、ライフラインのガスに携わられています。工事の見積や図面の管理を行っています。これからの仕事の目標や会社の魅力が紹介されています!

    HPは【こちら
    卒業生の活躍ページは【こちら

  • 2020/11/02
    専攻科二年生の根北君の執筆した論文が国際紙に掲載

    久留米高専材料システム工学科の専攻科二年生の根北君の執筆した論文が国際誌APPLIED NANO MATERIALSに採択され、掲載されました(論文リンクはこちらから)。在校生の間にすごく頑張ると国際誌に論文が掲載されるという好例です。

    研究内容は六方晶構造の結晶成長制御によるWO3ナノワイヤの合成と、これを使って呼気中に含まれる肺がんに関係があるノナナールというガスを微量検出できるセンシング評価です。 現在までのところ、 【世界最高性能】 を叩き出したという内容です。

    この研究は九大と東大のコラボ研究で行っており根北君は5年生の時から本当に何度も実験を繰り返しながらまとめてくれました。この数日間で世界中から約120件の閲覧が行われているようです!

    根北君本当におめでとう!!

  • 2020/11/02
    学科Twitterアカウント開設

    学科Twitterアカウントでは、日頃の授業や実験の様子をツイートしています。コロナで学校見学会が中止となる中、色んな学生さんや企業さんに高専の様子を知って貰えればと思います。

    リンクはこちら
    アカウント名は久留米高専 材料システム工学科 @kurumemsm となります。

  • 2020/10/10
    [お知らせ]10月10日学校見学会 を開催しました.

    10/10に昨年に引き続き,学校見学会が開催されました.学科見学会では,学生たちが中心となり,公開実験や研究室紹介を行いました.ご来校頂いた方,本当にありがとうございました.大変盛況のうちに終了いたしました!

    材料システム工学科に興味がある学生さんは来年の学校見学会にぜひ参加してください.たくさんの参加をお待ちしています.

    教員による研究室紹介.専門的な内容をわかりやすく説明します!
    本科生による研究紹介.堂々としています!
    学生による研究室紹介!専攻科になれば冗談も言えるように!
    4Fの研究室紹介はいつも大盛況でした!
    人の視力の10万倍!電子顕微鏡を触ってみよう!
    金属で遊ぼう!不思議がいっぱいです!
    クラックビー玉を作ろう!きれいなビー玉はお守りとしてプレゼント!
    完成したクラックビー玉!

    水素でポン!どんな音がするかドキドキです.
  • 2020/09/17
    [お知らせ]卒業生の活躍 更新


    第二号は株式会社LIXIL S様です.

    2015年に入社されてから、トイレや洗面器といった衛生陶器をつくるための型を設計・製作する部署で、新製品の立ち上げや品質改良に伴う型開発に携わられています。
    高専で勉強した統計や品質管理の知識が、品物の出来栄えを評価する際に活かされていることが紹介されています。

    https://www.lixil.co.jp/corporate/recruit/college/workplace/

    こちら11月25日修正いたしました.
    上記のリンクに関しては,企業様からリンク許可を頂いたものを掲載しております.


    これまでの投稿は「卒業生の活躍」ページにまとめております.

  • 2020/09/16
    [お知らせ]9/12女子中学生対象の公開講座を開講しました

    令和2年9月12日に、公開講座「アクセサリー作りで金属加工を知ろう」を開講しました。このイベントは、女子中学生がものづくりの楽しさを経験し、本校女子学生との交流を通して理工系の進路を考えるきっかけにしていただくことを目的としたものです(*)。当日は新型コロナウイルス感染症対策を行ったうえで、教職員と本科4、 5年生の学生たちと一緒に銀粘土を使いシルバーリングを作りました。受験勉強や学生生活のことを楽しげに会話しながら、焼き固めたリングを熱心に磨く中学生たちの姿が印象的でした。来年も開催予定です。理工系に興味がある女子中学生のご参加をお待ちしています。

    *本講座は、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)次世代人材育成事業「女子中高生の理系進路選択支援プログラム」に採択された事業の一環として実施しました。詳細はこちら⇒モノづくりって楽しい!~久留米発理工系女子の萌芽支援プロジェクト~」http://www.kurume-nct.ac.jp/RIKEJO/

    授業風景
    銀粘土の造形
    完成品
  • 2020/09/11
    [お知らせ]卒業生の活躍ページ開設

    「卒業生の活躍」ページを開設しました.

    第一号は株式会社東研サーモテック 平川様

    https://tohkenthermo.co.jp/recruit/person/person_02.html

    上記のリンクに関しては,企業様からリンク許可を頂いたものを掲載しております.

  • 2020/08/07
    [お知らせ]新入生集会

    令和2年7月15日(水)令和二年度新入生集会を開催されました。本科新入生42名(男子:33名、女子:9 名)が材料システム工学科に本年度は入学しました。

  • 2020/03/16
    [お知らせ]2020年3月13日卒科式を挙行しました.

    2020年3月13日平成31年度令和元年度卒科式が挙行され、材料工学科本科5年生37名が卒業しました。それぞれ新天地での活躍を楽しみにしています。また元気な顔を見せてください。

  • 2020/01/21
    [お知らせ]12月21日材料工学科5年生中西賢斗君が第11回半導体材料・デバイスフォーラムでポスター発表最優秀賞を受賞しました

    令和元年12月21日(土)に福岡県春日市で開催されました第11回半導体材料・デバイスフォーラムで材料工学科5年生の中西賢斗君がポスター発表最優秀賞を受賞しました。

    マグネシウムは冷間加工性が悪く、室温での圧延では薄板化するのが難しい金属です。そのため実用化へ高コスト等の問題があり、なかなか使用されていません。

    中西君は室温での加工性の悪いマグネシウムの冷間圧延挙動を解明するため、圧延垂直面の各圧下量における組織変化を観察しました。その結果、冷間における圧延挙動を解明し、今後の純マグネシウムの冷間圧延性の向上に期待できます。

    中西君は手間のかかる実験を丁寧でこつこつと積み上げ、研究に取り組んだことが評価されました。

    中西くんとポスター
    中西くんと表彰状
  • 2019/12/25
    [お知らせ]さぎんCSR私募債の寄贈品として単焦点プロジェクターを頂きました。

    頂いたプロジェクターは機材棟3階印刷室に設置されました。これから学生の研究発表・研究活動・学科広告活動など積極的に利用させて頂きたいと思います。本当にありがとうございました。

    頂いたプロジェクター
    頂いたプロジェクター

  • 2019/12/25
    [お知らせ]株式会社九州エルピー様から寄贈品としてバンドソー・デジタルサイネージを頂きました。

    頂いたバンドソーは材料実習棟に、デジタルサイネージは機材棟3階廊下に設置されました。これから学生の実験・実習・研究活動、学科の広告活動・就職活動など積極的に利用させて頂きたいと思います。本当にありがとうございました。

    頂いたバンドソー
    頂いたデジタルサイネージ
  • 2019/12/23
    [お知らせ]12/21半導体材料デバイスフォーラム-大学企業セミナー

    令和元年12月21日に九州大学総合理工学府で開催された第11回半導体材料・デバイスフォーラムに3年生以上の学生が参加しました。5年生と専攻科生は、自らの研究テーマについて発表を行いました。
    企業・大学セミナーでは、高専OB・OGの方から事業内容や大学研究室についてご紹介頂きました。学生達は、自分の学んでいることが工業製品でどんな風に活かされているのか,どんな材料開発が進められているのか,興味深く耳を傾けていました。
    ご対応頂きました方々にお礼申し上げます。

    企業説明の様子
    企業説明の様子
    学生発表の様子
    参加学生の集合写真
  • 2019/12/06
    [お知らせ]12/5に材料工学科1年生の施設・大学見学が終了しました

    令和元年12月5日、材料工学科1年生の施設・大学見学が行われました。見学では、国土交通省九州地方整備局九州技術事務所、九州大学工学部の野口教授研究室、土山教授研究室、宮原教授研究室、田中教授研究室を見学させて頂きました。ご対応頂きました方々にお礼申し上げます。

    九州技術事務所にてコンクリート硬さ試験の様子
    九州技術事務所にて災害対策用機械の見学
    九州大学にて加熱圧延実験の様子
  • 2019/10/17
    [お知らせ]4年生を対象に講演会を開催いたしました

    令和1年12月13日、4年生を対象にキャリア教育講演会を開催しました。久留米工業高等専門学校を卒業したOB・OGの方を代表して日本精工九州のOB・OGの方に講演を頂きました。『働くってどんなこと?』の演題で、卒業したあと働くということや、卒業までにしておいた方が良いことを語っていただきました。

    材料システム工学科では今後も高専OB/OGによる講演を企画し、学生のキャリア形成につながるよう支援してまいります。

  • 2019/10/17
    [お知らせ]半導体デバイスフォラームに参加

    12月21日に九州大学総合理工学府のキャンパスで行われる半導体デバイスフォーラムに3年生以上の学生が参加いたします.詳細はこちらまで.

  • 2019/09/30
    [お知らせ]9/27に材料工学科4年生の工場見学旅行が終了しました

    令和元年9月23日から27日まで、材料工学科4年生の工場見学旅行が行われました。旅行では、東京工業大学、東京スカイツリー、染めQテクノロジィ、JAXA、物質・材料研究機構、JFEスチール千葉工場、日本精工藤沢工場を見学させて頂きました。OB・OGの方にご案内して頂きながら、楽しみながら4泊5日の工場見学旅行を終了いたしました。ご対応頂きました企業の方、卒業生の方にお礼申し上げます。

    初日バスの中の様子
    東工大大岡山キャンパスにてOB竹原君による受験相談の様子
    染めQテクノロジィでの染め物体験の様子
    NIMSでの説明の様子
    JAXAにて集合写真の様子
    NIMSにて集合写真の様子
  • 2019/09/09
    [お知らせ]9/4に日本工学教育協会にて佐々木助教が第23回(2018年度)工学教育賞・論文論説部門を受賞

    現金沢大学技術支援センター松岡先生、本校材料システム工学科の佐々木助教、石川工業高等専門学校 藤岡准教授,同高専技術支援センター泉野先生,石川工業高等専門学校 加藤教授のグループで投稿・掲載された論文が、9月4日に日本工学教育協会から工学教育賞・論文論説部門を受賞しました。今回、工学教育賞選考委員会により全41件の申請の中から9件が選考され受賞となりました。

    受賞した論文では、これまで精緻に分析・評価されることが少なかったヒヤリハット活動教育の10年間に渡る精緻なデータ取得が実施されている点、少人数の学生を集中的に教育した効果がグループの危険感受性がどのように波及するか着目した点、大きな安全教育効果を得ている点で,高く評価されました。論文の結果は日本と世界の工業界の効率的な安全教育に繋がると大いに期待されます。

    受賞論文「高専における少人数影響を利用したヒヤリハット活動教育とその評価」,vol.66,p.4_45-4_51,2018.https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsee/66/4/66_4_45/_article/-char/ja/

    授賞式の様子(左から加藤教授,松岡先生,藤岡准教授,佐々木助教)

  • 2019/08/21
    [お知らせ]8/30小中学生向け「高専ハカセ塾」の材料システム工学科担当回が終了しました

    令和元年8月30日に小中学生向け高専ハカセ塾の授業を開講しました。材料システム工学科が担当する回では、「アルミニウムの鋳造実験」を行いました。学科の先生方、技術職員の先生方、専攻科1年生の学生たちと一緒に「鋳造」に関する勉強と鋳造実験を行いました。発泡スチロールで参加学生のイメージするものを切り出したあと、鋳造を行ないます。最後にはきれいなアルミニウムの鋳物が完成しました。この中から一人でも将来、博士になりたい!という学生が出てくれることを楽しみにしています。*久留米高専、有明高専、熊本高専の3高専4キャンパス合同で応募したプログラム(事業名「高専ハカセ塾」)が、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の次世代人材育成事業「ジュニアドクター育成塾」の採択を受けました。この授業はそのプロジェクトの一環として実施しています。

    授業風景
    好きな形への中子作成
    砂型作成
    完成品
  • 2019/08/10
    [お知らせ]8/10公開講座が終了しました

    8/10に昨年に引き続き,公開講座「青銅鏡を製作しよう!」が開講され,14名の学生が参加してくれました.このコースでは,遺跡などで発見される青銅鏡の製作工程(砂型の作成→鋳込→研磨)を一日で体験できます.材料システム工学科に興味がある学生さんは来年の公開講座でぜひ応募してください.たくさんのご応募をお待ちしています.

    砂型の作成
    鋳込みの様子
    鋳込み後
    完成した青銅鏡
  • 2019/07/19
    [お知らせ]5/18,19に開催されました第173回全国講演大会(日本鋳造工学会)で専攻科2年生今村君が学生優秀講演賞を受賞

    5/18,19に行われた第173回全国講演大会(日本鋳造工学会)で専攻科2年生山本教授の研究室の今村君が学生優秀講演賞を受賞しました.

  • 2019/06/05
    [お知らせ]6/1熊本で開催されました令和元年度合同学術講演会(金属・鉄鋼・軽金属)で専攻科1年生松永君がポスター賞を受賞

    6/1熊本で開催されました令和元年度合同学術講演会(金属・鉄鋼・軽金属)で専攻科1年生の松永君がポスター賞を受賞しました.

  • 2019/05/31
    [お知らせ]株式会社コアーパック様からさぎんCSR私募債の寄贈品として4Kディスプレイの寄贈式が5月29日に行われました。

    頂いたディスプレイは、機材棟3階進路指導室にされました。これから学生の進路相談、就職説明、研究発表、研究打ち合わせなど積極的に利用させて頂きたいと思います。本当にありがとうございました。

  • 2019/05/07
    [お知らせ]清長講師の研究成果が海外で報道されました

    材料システム工学科の清長講師発表された論文が、海外のメディア3社(KUAM.comErieNewsNow.comNBC29.com)に取り上げられ、報道されました

    報道された研究成果(論文)では金(Au)錯体が白金ナノ粒子担持酸化チタンTiO2-PtTiO2表面上のみに化学吸着することを利用することによりTiO2担体の異なる位置にPtナノ粒子とAuナノ粒子を析出させことに成功しました。同一担体上への2種類の金属ナノ粒子の析出触媒活性の飛躍的な向上につながと考えられ、今後の研究の発展が大いに期待されます。

      

    報道された研究成果Regioselective chemisorption-induced separate deposition of two types of metal nanoparticles on TiO2MethodsXvol.5p.1484-14902018.

     

     

     

  • 2019/04/11
    [お知らせ]佐々木助教が論文奨励賞を受賞いたしました

    材料システム工学科の佐々木助教が、石川工業高等専門学校の加藤教授と学生の丹波さんとのグループで投稿・掲載された論文が、3月4日に日本材料学会から論文奨励賞を受賞しました。受賞した論文では、これまで水素により強度が低下しないとされていた材料でも、塑性接合を行った後には強度が低下することを発見、報告しました。論文の結果は構造物の接合技術信頼性向上に繋がると大いに期待されます。

    受賞論文「軟鋼-アルミニウム合金メカニカルクリンチ接合体における加工硬化と応力集中に起因した水素脆化」,vol.67,p.170-176,2018.

    http://www.kurume-nct.ac.jp/archives/2500

    第一著者 佐々木大輔助教
  • 2019/04/08
    [お知らせ]新入生入学
    平成31年度入学式が挙行され、本科新入生42名(男子:27名、女子:15 名)が材料システム工学科に入学しました。
  • 2018/10/13
    学校見学会開催のお知らせ(開催終了)
    平成30年10月13日(土)に、中学生向け学校見学会を開催しました。材料システム工学科では、様々な機能や性質をもつ材料を展示し、本学科での学習内容や卒業後の進路について説明するとともに、各研究室で取り組んでいる研究内容についても紹介しました。 本見学会の開催情報はこちらをご覧ください。
  • 2018/08/22
    一日体験入学開催のお知らせ(開催終了)
    平成30年8月21日、22日に、中学生向け一日体験入学を開催しました。材料システム工学科では、本学科で学ぶ「金属材料」や「セラミックス材料」などの不思議な性質を皆さん自らが実験をして体験しました。また、皆さんが体験した「材料」の不思議な現象について学生が説明しました。 本体験入学の模様はこちらをご覧ください。
  • 2018/08/11
    公開講座開催のお知らせ(開催終了)
    平成30年8月11日に、中学生向け公開講座『青銅鏡を作製しよう!』を開催しました。ものづくりの楽しさや金属材料の不思議さを体験するために、歴史の授業で出てくる青銅鏡を実際に作製する実験を行いました。

    本講座の模様はこちらをご覧ください。

    【御礼】今年度は定員を大きく上回る応募がありました。抽選の結果、今回は残念ながら参加できなかった皆さんも多数応募いただき、ありがとうございました。

    また、平成30年10月13日(土)に、中学生向け学校見学会を開催します。ぜひご参加ください(開催情報はこちら)。
  • 2018/07/19
    「日本金属学会・日本鉄鋼協会・軽金属学会 九州支部合同学術講演会」において、ポスター発表優秀賞を受賞しました

    平成30年6月23日(土)北九州国際会議場で開催された「日本金属学会・日本鉄鋼協会・軽金属学会 九州支部合同学術講演会」において、本校専攻科の坂巻巧さん(物質工学専攻2年)がポスター発表優秀賞を受賞しました。
    今後もさらなる活躍を期待しています。

    発表題目:「パルス通電焼結のメカニズム解析-共晶材料を用いた通電箇所の観察-」

    賞状を掲げる坂巻巧さん

  • 2018/04/07
    [お知らせ]佐々木助教が科研費採択されました.

    材料システム工学科の佐々木助教が2018年4月から日本学術振興会の科学技術研究費に採択されました.詳細はこちらから.

     

  • 2018/04/05
    新入生入学のお知らせ
    平成30年度入学式が挙行され、本科新入生43名(男子:24名、女子:19名)が材料システム工学科に入学しました。
  • 2017/10/14
    学校見学会開催のお知らせ(開催終了)
    平成29年10月14日に、中学生向け学校見学会を開催しました。材料システム工学科では、様々な機能や性質をもつ材料を展示し、本学科での学習内容や卒業後の進路について説明するとともに、各研究室で取り組んでいる研究内容についても紹介しました。
  • 2017/10/01
    新任教員着任のお知らせ
    平成29年10月1日付で、佐々木大輔助教が材料システム工学科に着任しました。
  • 2017/08/18
    一日体験入学開催のお知らせ(開催終了)
    平成29年8月17日、18日に、中学生向け一日体験入学を開催しました。材料システム工学科では、本学科での学習内容について説明し、本学科が保有する研究機器を公開するとともに、低融点金属や化学溶液などを用いた各種実験も行いました。
  • 2017/08/02
    公開講座開催のお知らせ(開催終了)
    平成29年8月1日、2日に、中学生向け公開講座『青銅鏡を作製しよう!』を開催しました。ものづくりの楽しさや金属材料の不思議さを体験するために、歴史の授業で出てくる青銅鏡を実際に作製する実験を行いました。
  • 2017/04/19
    学科名称変更記念講演会開催のお知らせ(開催終了)
    平成29年4月19日に、材料システム工学科名称変更記念講演会を開催し、東京工業大学物質理工学院の熊井真次教授(本校12期金属工学科卒)をお招きし、『材料との出会い~久留米高専での日々とその後の道程~』の演題で記念講演をしていただきました。

    本講演会の模様はこちらをご覧ください。
  • 2017/04/06
    新入生入学のお知らせ
    平成29年度入学式が挙行され、本科新入生42名(男子:34名、女子:8名)が材料システム工学科に入学しました。
  • 2017/04/01
    新任教員着任のお知らせ
    平成29年4月1日付で、小袋由貴助教が材料システム工学科に着任しました。
  • 2017/04/01
    新任教員着任のお知らせ
    平成29年4月1日付で、森園靖浩教授が材料システム工学科に着任しました。
  • 2017/04/01
    学科名称変更のお知らせ
    平成29年度より学科名を「材料工学科」から「材料システム工学科」に変更しました。

    材料工学科の教育課程は、平成28(2016)年度入学生まで適用されます。
  • 2017/03/30
    学科ホームページ開設のお知らせ
    材料システム工学科ホームページを開設しました。

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